ディナーショーに向けて
『週刊文春』でサッコさんの名前を見るのは珍しいことです。それも、巻末の連載「おいしい! 私の取り寄せ便」 のコーナー。
サッコさんのパワフルな歌声の源となっているのは何なのでしょうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
歌手・伊藤咲子さんを応援しています
『週刊文春』でサッコさんの名前を見るのは珍しいことです。それも、巻末の連載「おいしい! 私の取り寄せ便」 のコーナー。
サッコさんのパワフルな歌声の源となっているのは何なのでしょうか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここんとこ、「伊藤咲子 追放」なんてキーワードで検索してこのブログを訪問される方が多数。なんでまたそういうことになっているのかと思って、わたしも検索してみると、事情が分かった。サッコファンにとっては、なかなか頭かかえる事態だ。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
今月のサッコさんは、テレビ東京系『夏祭り! にっぽんの歌』生出演に始まり、現在は、読売テレビ制作の『愛の修羅バラ』ゲスト出演の回が、全国で順繰りに放送されているところである。
このところのサッコさん、若返ったというもっぱらの評判であるが、その原因は那辺にあるのか。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
三木たかし先生を抜きにしてサッコさんを論じることはできない、というほど縁が深い方である。
シングルのうち、最初の二枚である「ひまわり娘」と「夢みる頃」は、シュキ・レヴィさんの作曲であるが、それ以降のシングルヒット曲は、ほとんど三木先生の手になるものだ。
殊に、サッコさんを世に知らしめることに大きく貢献した曲も、三木先生作曲であるから、伊藤咲子というアイドルを成立させるにあたっては、阿久悠先生と並ぶキーパーソンであったことになる。その曲とは、もちろんあれである。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)
この春のサッコさんは、たいへんお忙しかった。仕事の数だけでなく、幅も拡がった感じだ。復帰後の歩みは着実なものとなりつつある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最後の曲は、やっぱり「乙女のワルツ」であった。一番の最後の「と」は、従来そんなに伸ばさなかったのだが、今回はずいぶんと長い。どこまでいくのかこりゃ見ものだとばかり、愉しみに聴いていたところが、ここでまず意外な出来事。
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
さて、昨日は卒業式、そしてその夜は謝恩会である。
専門教員はほぼ毎年謝恩会に出席するが、わたしたちはご指名を受けてご招待されなければ出席できない。普通、低学年で担任した場合は招待される(たまに忘れるクラスもある)。
それ以外にも、特にそのクラスと親密であった場合なども招待されることがあるが、これは多分にその年の幹事の気まぐれに負うところが大きく、予測は難しい。あるクラスなど、わたしが三年間国語を担当したうえ、同じ学科の下の学年を担任した縁もあり、授業を離れた後も、行事についてなどのアドバイスもして、下手な専門教員よりよほど濃密なつきあいをしたにも関わらず、遺憾ながらわたしを招待してくれなかった。着任して僅か半年で、若干の選択科目しか担当しなかった専門教員は招待されたのにである。
あの時の落胆は大きかったが、今年卒業する機械科は、低学年時の二年間担任したから、無事招待にあずかった。
これが、実にわたし好みのすばらしい謝恩会であった。あのクラスとしてはできすぎといってよい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今年もあんまり追っかけはできなかったなあ。
ひまわり隊員のみなさんのクリスマスディナーショーのレポートを、指をくわえて読んでいるまるよしである。隊員のみなさんとお会いする機会も減り、疎遠になってしまった。
わたしの追っかけぶりはともかく、今年のサッコさんの活躍ぶりは、めざましいものがあった。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
※ サッコさんの全国(一応)ネット番組出演情報です。
先々月の『NHK歌謡コンサート』に続き、サッコさんのTV出演が決まりました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
さて、前の前の記事「くらぶ福井支部例会 '2008」でも、かずかずのサッコナンバーにカラオケで挑戦したわたしの自滅ぶりを最後にお示ししたが、ことほどさようにサッコナンバーというのは歌唱力を要求される。難しいからこそ意欲をかきたてられる。
わたしなどとレベルは全く異なるものの、このアルバムを録音した時のサッコさんも、そんな心境ではなかったかと思う。
サッコの新盤、といってもアルバムレコードをCDにして復刻したものだが、紙ジャケ版『乙女のワルツ』が先月発売になった。何日も前に届いてはいたのだが、なかなか聴く時間がなく、やっと聴き終えたところである。
元の版は昭和50年の発売で、まさに標題曲「乙女のワルツ」がヒットしている時である。アイドルサッコがのりにのっているところであったろう。
わたしはと言えばまだ小学生、アルバムなど買えるはずもなく、興味も他の歌手の方々にも分散していたので、当然リアルタイムで聴いてはいない。
それが、今回何と紙ジャケ仕様での復刻というから嬉しいではないか。紙ジャケと言われてもぴんとこない人もいると思う。紙のように薄いスモークサーモンのことではない。以下のようなものである。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
1.0サッコ | 1.2 サッコライブ | 1.5 サッコ私的解題 | 3.0旅行・交通 | 3.1 乗りつぶし | 3.3.3.0 鉄道 | 3.3.3.4 駅を見る | 3.3.3.7 鉄道関連施設 | 3.3.3.8 鉄道乗車記録 | 3.3.8 地域交通・バス | 3.4.0 ホテル | 3.4.8 お勧めホテル | 3.9 趣味の紀行 | 4.0美味しいもの | 5.0ことば | 5.2 街のことば | 6.0教育・研究 | 6.1 教師業 | 6.7.0 高専 | 6.9 内輪ネタ | 7.0メディア・文化 | 7.1 音楽 | 7.2.0 芸能・TV | 7.2.1 歌謡 | 7.2.5.2 『ちりとてちん』 | 7.5.0 書籍・文学 | 7.5.3 宮脇俊三 | 7.7.0 情報・通信 | 7.7.7 ウェブ・コンピュータ | 7.7.8 ケータイ | 8.0時事・ニュース | 9.0まるよし周辺事態 | 9.1 まるよしくらぶ | 9.4 つるつる麺類部 | 9.8 わたしのかたち | 9.9 当『まるよし講読』
最近のコメント