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2006年6月24日 (土)

阪神間の展開

(当記事は、鉄道趣味ブログ『まるよし電車区』に移転しました)

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3.3.3.6   鉄道追憶」カテゴリの記事

コメント

まるよしさん
高校のとき通学で阪急を利用していましたが、それから状況がかなり変わったようですね。特急の停車駅もそうですが、西宮北口駅の交差が好きでそれを見たくて阪急ブレーブス子供の会に入ったこともありました。今では立体になり寂しい限りです。
阪急阪神が一緒になってしまうということをいまだに気持ちで受け止められません。阪急の全駅入場券を集めたほど阪急好きな私としては納得が・・・。
こうなりゃついでに近鉄も統合して3年後には名古屋姫路間のアーバンライナーでも走らせてもらえれば納得できるかもです。
経営上のことは無視してのコメントでした。

投稿: プリンゼ幸夫 | 2006年6月25日 (日) 22時16分

 わたしも一年間だけですが阪急で通学していまして、西宮北口の平面交差は毎日通っていました。毎日通るから当たり前のように思っていましたが、あれは全国的にも珍しい物でしたよね。
 阪急阪神とそれぞれ路線のムードも違うし、イメージもあり、それぞれのファンや固定客を失うことは得策ではありません。ですから、経営統合しても、車体の色や内装を統一するとかいうことはないと思いますし、阪神・阪急という呼称も変わらないでしょうけどね。
 近鉄名古屋~山陽姫路の直通は、物理的には可能になりますが、需要があるかどうかですね(笑)。当初は近鉄特急は阪神には乗り入れないか、乗り入れたとしても尼崎までではないか、と予想してますが。

投稿: まるよし | 2006年6月25日 (日) 23時04分

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