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2006年7月27日 (木)

北陸本線電気方式変換のスケジュール

(当記事は、鉄道趣味ブログ『まるよし電車区』に移転しました)

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コメント

>が、わたしはこの日学会のために神戸に出かけるので、見ることも乗ることもできないのが残念だ。

 逆にそっちいきましょうか?(笑)こちらで話を聞いていると、あまりおもしろそうでもないような気がしてきましたので…。

投稿: kanegon | 2006年7月28日 (金) 16時19分

 どっちでもよろしいですよ。わたしは神戸に顔を出して、「きたぐに91号」か「しらさぎ65号」の代行バスで帰ろうかと思ってたんですが。また打ち合わせを。

投稿: まるよし | 2006年7月28日 (金) 19時02分

旧塗装の475系が走っているのは,富山港線LRT化の関係だったんですね。うかつにも知らなくて,あれ・なんでかな?と疑問に思ってました。
リバイバルついでに,ビュッフェ車も復活させて欲しいものですが,さすがに車両はないでしょうね。

投稿: Hyaru | 2006年7月28日 (金) 19時53分

●Hyaruさん
 455系は東日本用でしたね。西日本は475系でした。
 富山港線廃止のイベントとして、同線で運用していた2編成を国鉄色に戻したものですが、同線が廃止されてからは、北陸本線の普通電車の運用に入っていました。
 ビュフェはさすがに車輌もないですし、そもそも「くずりゅう」は現役時代も一貫してビュフェ・グリーン車なしの二等車または普通車オンリーの6輌編成でした。
 そうか! 現有の車輌で最も忠実に再現し得ることから、リバイバル列車に「くずりゅう」が選ばれた、というわけですね。

投稿: まるよし | 2006年7月28日 (金) 20時46分

> 現有の車輌で最も忠実に再現し得ることから、リバイバル列車に「くずりゅう」が
そこまで練られての事なんでしょうか。いやぁ・奥が深いです(笑)。
子供の頃に北陸線に乗るとき,父親がいるときは特急でしたが,母親と二人の時は急行でした。ただ,ケチな父親は車内販売の類は割高だからと決して買いませんでしたが,母親は私の好物の鯛寿司を買ってくれました。ビュッフェで外の景色を眺めながらそれを食べるのが楽しみでした。
今から思えば,あれは立山号だったのか?

投稿: Hyaru | 2006年7月29日 (土) 21時07分

●Hyaruさん
 わたしは、急行のビュフェ・食堂車の類は全く経験がないので、羨ましく思います。
 「立山」「ゆのくに」「兼六」にはビュフェがあったようですね。
 今は、急行列車そのものが、探さないとない、といった状況ですね。現在の特急「雷鳥」は昔の急行「立山」並みの停車駅なので、列車の使命自体がなくなったわけではないのですが。自分が住んでて何ですが、特急が鯖江なんかに停まっちゃいかんと思います(笑)。

投稿: まるよし | 2006年7月29日 (土) 21時45分

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