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2008年8月21日 (木)

境線付替え

(この記事は、鉄道趣味資料庫ブログ『まるよし電車区』に移転しました)

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コメント

お久しぶりです。

 大学院生の時、島後で地震観測をしてました(僕が隊長で)。保守の時に、境港線経由で境港より「国賀」に乗船し島後に往った。帰りも高速船で帰港、境港駅より境港線で米子まで出た。そのころは、ゲゲゲの鬼太郎とは無縁の線だった。境港駅(木製の記憶?)付近で昼食をとって、午後2時便の国賀に乗船した記憶があります。近年だと、境港市に出現(鳥取県西部地震時)した異常震域の解明に走り回った。水木しげるロード郵便局に強震計を置かせて頂き、観測した。その時に、駅付近のあまりの変わりように驚いた思い出がある。水木先生のおかげで、廃線が免れたのかな? よかった。

投稿: Namaz-Coordinator | 2008年9月 7日 (日) 15時12分

 このあたりも地震観測には重要な地域だったのですね。
 ローカル線は何か特徴を出さないと、地元の需要だけではなかなか生き残れないので、いろいろと工夫しているようです。

(※表記・句読法など、一部修正させていただきました)

投稿: まるよし | 2008年9月 7日 (日) 16時36分

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