« 紙ジャケ版『乙女のワルツ』 | トップページ | 作文指導のツボ »

2008年9月28日 (日)

特急「雷鳥」最後の華

(当記事は、鉄道趣味ブログ『まるよし電車区』に移転しました)

|

« 紙ジャケ版『乙女のワルツ』 | トップページ | 作文指導のツボ »

3.3.3.6   鉄道追憶」カテゴリの記事

4.4.0美味しいもの  」カテゴリの記事

コメント

「雷鳥」は子どもの頃、母の実家の富山に行く時にいつも乗っていました。必ず車内で駅弁を食べていました。
私のイメージでは「雷鳥」=「鱒ずし」なんです。名古屋に移り住んでからは「雷鳥」に縁がなくなってきましたが、この記事を読んだらまた乗りたくなってきました。

投稿: プリンゼ幸夫 | 2008年10月 1日 (水) 22時12分

 今でも車内販売では富山の「ますのすし」を売っています。
 わたしにとっても、北陸線特急は、高校の修学旅行、大学時代は食堂車でのバイト、そして今は仕事や帰郷でしょっちゅう利用する列車として、親しんできました。国鉄製電車の活躍もあと少しですから、どうぞ「雷鳥」で北陸においでください。

投稿: まるよし | 2008年10月 1日 (水) 22時46分

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/129332/42518774

この記事へのトラックバック一覧です: 特急「雷鳥」最後の華:

« 紙ジャケ版『乙女のワルツ』 | トップページ | 作文指導のツボ »