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2011年8月の記事

2011年8月31日 (水)

チャイムと同時に「授業」を始める 下

「チャイムと同時に「授業」を始める 上」 からつづく)

 所属校でも、チャイムからチャイムまで授業する教員というのが、特定の教科においてみられる。本来はおかしいと思うのだが、実はこれにはわたしは同情的だ。

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2011年8月28日 (日)

ウェスティンホテル仙台 お勧め 2

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2011年8月26日 (金)

サッコの郡山キャンペーン 下

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2011年8月24日 (水)

東北を乗る 上

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2011年8月22日 (月)

サッコの郡山キャンペーン 上

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2011年8月19日 (金)

紀勢本線一周

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2011年8月11日 (木)

送り火のこころ

 五山の送り火で、陸前高田の松を燃やす、という話が二転三転して、どうも京都側が批判の対象になるような論調が趨勢のようである。
 しかし、わたしはどうもそんな言い方をする気にならない。この話、根本がよく分からないのである。注意したいのは、京都側が放射能を理由に一旦決まっていた話をとりやめにすると決めた時点から、この件が報道されるようになった、という点である。それまでは、多くの人が、こんな話があることを知らなかったのではないか。だいたい、岩手の犠牲者への思いを、遠く離れた京都で天に放とうということにどういう意味があるのか、というところだ。
 いったい、そもそもどこからこんな話になったのであろうか。 

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2011年8月 9日 (火)

文系も楽しい『物理で広がる鉄道の魅力』

 鉄道好きの人は多いが、物理好きは少ない。特に若い世代で、高校の科目履修や大学入試で必ずしも物理を選択する必要がない、ということもあり、小難しそうな物理が敬遠されるようである。
 やはり物理畑の人は、これをなんとかしたい、と考えるのだろう。この『物理で広がる鉄道の魅力』という本の著者である半田利弘氏は、広くは物理学、狭くは天文学が専門の学者である。

 【送料無料】物理で広がる鉄道の魅力(左は、「楽天ブックス」の該当書ページにリンクしています。購入もできます)

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2011年8月 6日 (土)

チャイムと同時に「授業」を始める 上

 以前も他の記事で触れたことなのだが、小中高の各学校で、「チャイムと同時に授業を始める」ことを旨としている教員なり学校なりが、なんだか増えてきているようである。これが、学校生活のけじめをきちんとする、という主旨で、良いこととして掲げられていることが多いようである。
 しかし、わたしはどうもこれに賛成できないので、いま一度述べておこう。

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2011年8月 4日 (木)

シェラトンホテル広島 お勧め1 下

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2011年8月 1日 (月)

パソコンのミステリー

 もう機械は素人なので、どうもよく分からない。
 研究室で使っているパソコン、もう7~8年になると思うので、まあ古いのは分かっている。しかしそれにしても、わけの分からないことが起きる。

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